中欧旅行記 完成しました

昨年の中欧旅行記が完成しました。

10カ月もかかりましたが、他の旅行記に比べると早かったかなと思っています。

最後の訪問地チェコのプラハです

昨年の世界の観光都市ランキングで6位の都市でした
とても行きたい街だったのですが、一般的にこんなに上位の都市だとは思っていなかったです

プラハといえば、カレル橋

今回の旅行でプラハだけは天候に恵まれず・・・ 青空がなかった~


プラハ城とヴルタヴァ川の夜景
夜景は曇っていても、あまり問題なかったです


ミュシャの装飾が美しい、アールヌーボーを代表する建物の市民会館


「世界で最も美しい図書館」と言われるストラホフ図書館


カレル橋から見たプラハ城
帰国日の朝は、ちょっと天候が回復しました

詳しい旅行記はこちらです

  • 6日目〈5〉プラハ① 火薬塔と市民会館

  • 6日目〈6〉プラハ② 旧市街広場と旧市庁舎の塔からの夜景・カレル橋

  • 7日目〈1〉プラハ③ ストラホフ修道院

  • 7日目〈2〉プラハ④ プラハ城(1) 正門~第三の中庭

  • 7日目〈3〉プラハ⑤ プラハ城(2) 聖ヴィート大聖堂

  • 7日目〈4〉プラハ⑥ プラハ城(3) 聖イジー教会&黄金の小路

  • 7日目〈5〉プラハ⑦ カレル橋&旧市街側の橋塔

  • 7日目〈6〉プラハ⑧ カルロヴァ通り&旧市街広場

  • 7日目〈7〉プラハ⑨ 旧市庁舎の仕掛け時計&塔

  • 7日目〈8〉プラハ⑩ 旧市街広場から火薬塔

  • 7日目〈9〉プラハ⑪ 市民会館ガイドツアー 前編

  • 7日目〈10〉プラハ⑫ 市民会館ガイドツアー 後編

  • 8日目〈1〉プラハ⑬ カレル橋の彫像

  • 8日目〈2〉 ~ 9日目 プラハ⑭ プラハから帰国
  • [ 2017/08/25 16:20 ] 旅行 旅行記 | TB(-) | CM(4)

    フランス旅行記 パリからモン・サン・ミシェルへ

    南仏からTGVでパリへ移動して市内観光


    エッフェル塔


    ルーブル美術館を鑑賞しました


    翌日はモン・サン・ミシェルへ行きました

    今回の旅行記は2回目のモン・サン・ミシェルで、日帰りです

    初めての時は、モン・サン・ミシェル島内のオムレツで有名な「ラ・メール・プーラール」に宿泊
    でも、その頃はフィルムカメラで写真もあまり撮っていませんでした~


    現在は、このような道路はなくなって景観は変わっているようです


    修道院へは、かなり階段を登ります


    「ラ・メール・プーラール」


    詳しい旅行記をご覧ください


  • 6日目(1) パリ① TGVに乗ってパリへ
  • 6日目(2) パリ② パリ市内観光
  • 6日目(3) パリ③ ルーブル美術館
  • 7日目(1) モン・サン・ミシェル① 到着
  • 7日目(2) モン・サン・ミシェル② 城壁
  • 7日目(3) モン・サン・ミシェル③ 修道院内部(1)
  • 7日目(4) モン・サン・ミシェル④ 修道院内部(2)
  • 7日目(5) モン・サン・ミシェル⑤ グランド・リュー
    [ 2017/08/14 20:33 ] 旅行 旅行記 | TB(-) | CM(2)
  • フランス周遊旅行記【21】アヴィニョン〈2〉 サン・ベネゼ橋


    サン・ベネゼ橋


    サン・ニコラ礼拝堂


    サン・ベネゼ橋からのアヴィニョン歴史地区


    フランス周遊旅行記【21】アヴィニョン〈2〉 サン・ベネゼ橋
    [ 2017/07/29 16:24 ] 旅行 旅行記 | TB(-) | CM(4)

    フランス旅行記 更新しています

    最近はホームページ更新を中心にしています

    ブログはほったらかしにしてしまっています・・・・
    このブログ1ヶ月更新しないと巨大な広告が表示されるのです!
    ですから、1ヶ月はあけないようにしないとと思い旅行記の更新情報でも(笑)

    10年前のフランス旅行記、かなり進みました。
    前回はニース・モナコと鷹の巣村エズまででした


    カンヌ国際映画祭の会場となるパレ・デ・フェスティバル・エ・デ・コングレ


    エクス・アン・プロヴァンスでは、ポール・セザンヌのアトリエを訪問


    ゴッホの描いた『アルルの跳ね橋(アルルのラングロワ橋と洗濯する女性たち)』のモデルになった橋(復元)


    ゴッホの描いた『夜のカフェテラス』


    ローマの水道橋 ポン・デュ・ガール

    13ページ更新しています
    フランス周遊旅行記20. プロヴァンス(7) ポン・デュ・ガール
    フランス周遊旅行記19. プロヴァンス(6) レ・ボー・ド・プロヴァンス
    フランス周遊旅行記18. プロヴァンス(5) ドーデの風車
    フランス周遊旅行記17. アルル(3) 夜のカフェテラス
    フランス周遊旅行記16. アルル(2) 円形闘技場
    フランス周遊旅行記15. アルル(1) アルルの跳ね橋
    フランス周遊旅行記14. アヴィニヨン(1) アヴィニヨン歴史地区
    フランス周遊旅行記13. プロヴァンス(4) ヴォークリューズの泉
    フランス周遊旅行記12. プロヴァンス(3) ゴルドとセナンク修道院
    フランス周遊旅行記11. プロヴァンス(2) ラコスト
    フランス周遊旅行記10. プロヴァンス(1) ボニュー
    フランス周遊旅行記9. エクス・アン・プロヴァンス
    フランス周遊旅行記8. カンヌ
    [ 2017/06/26 11:55 ] 旅行 旅行記 | TB(-) | CM(2)

    祝 日本遺産認定 鉱石の道

    平成29年4月28日 
    播但貫く、銀の馬車道 鉱石の道  ~ 資源大国日本の記憶をたどる 73km の轍 ~
    日本遺産に認定されました

    明治から昭和にかけて日本初の官営鉱山となった「明延鉱山」「神子畑鉱山」「生野鉱山」3つの
    鉱山エリアを結ぶ鉱石輸送の専用道路が鉱石の道です

    GWに「神子畑鉱山」と「生野鉱山」へ行ってきました


    神子畑選鉱場跡 

    東洋一の選鉱場と呼ばれた大きな選鉱場の基礎だけが残っています


    一円電車 明延鉱山から鉱石を運ぶために造られた電車
    従業員を運ぶ客車が運行されて料金が一円だったことから一円電車と呼ばれるようになりました


    シックナーと呼ばれる円形の水槽も残っています


    生野鉱山に派遣されたフランス人技師ムーセの宿舎も保存移築されています


    近くには日本最古の鋳鉄橋があります 神子畑鋳鉄橋


    生野銀山では日本遺産認定を記念してポストカードをいただきました
    菊の御紋が入った石の門


    全長約1000m、年間通じて約13度の坑道を40分で体験することができます


    坑道の落盤を防ぐ五枚合掌支柱組


    金・銀・錫のすくい採り体験も出来ます

    詳しい旅行記にまとめましたのでご覧ください

    兵庫県旅行記 鉱石の道:神子畑エリア 神子畑選鉱場跡
    兵庫県旅行記 鉱石の道:神子畑エリア 旧神子畑鉱山事務舎(ムーセ旧居)
    兵庫県旅行記 鉱石の道:生野エリア 生野銀山 坑道内コース
    兵庫県旅行記 鉱石の道:生野エリア 生野銀山 坑道外コース
    [ 2017/05/29 20:44 ] 旅行 兵庫県の日帰りお出かけ | TB(-) | CM(4)